大学の研究で実証された、高アルカリ天然温泉水 桜島 活泉水で体内の毒素を排出

現代人の体は毒素まみれ

「健康ブーム」がきっかけとなって世の中にはいいのか悪いのかよくわからない情報もたくさん溢れてしまっています。本当に必要な栄養素、そして薬、サプリメント、健康食品どれが体のためになるのでしょうか?
ついつい「体に摂取するもの」ばかりを選ぶ癖がついてしまっていますが、現代人に必要なのは「体内の余分なものをきちんと出す」ことです。

私たちの体には、たくさんの不要物が存在しています。食品添加物や、水道水に含まれる消毒剤、野菜などに残った残留農薬など。まだまだあげればキリがないほどの不要物が体に取り込まれてしまっているはずです。

ひとつひとつは微量でも、塵も積もれば山となり、やがては体に悪影響を及ぼしかねません。

また、燃焼されずに残った脂肪や、溜め込まれた便なども、健康を損ねる要因となる不要物、いわゆる「毒素」といってよいでしょう。汗をかく、涙や唾液を流す、息を吐く、尿や便を出すなどの働きは、これらの毒素を体から排出するための「浄化システム」です。正常に動かなければ毒素が蓄積し、便秘や肌荒れといったトラブルが生じやすくなります。

免疫力は落ち込み、病気にかかりがちで、治りにくい身体に。老化の進行も早まってしまいます。反対に浄化システムが正しく働けば、不調は自ずと解消されます。つまり、健康を保って長生きする秘訣は、何かを摂ることではなく、「いかにして出すか」なのです。

なお、上手に「出す」方法として最も簡単で有効な手段が、アルカリ度の高い良質な水を摂取すること。高アルカリの水は、利尿、発汗、排便、解毒、解熱、希釈などの働きをスムーズに維持してくれる働きがあると判明しているからです。

毒素を排出!身体を健康にしてくれる活泉水

鹿児島県の桜島から採取される九州の安全な水「桜島活泉水」
は極めて高いアルカリ度を誇る温泉水で、普通の水はpH(ペーハー)が7前後の中性ですが、活泉水はpHが8.8~9.5もあります。

まさに身体から毒素を排出し、浄化するのに最適な水です。さらに活泉水は、強力な酸化還元力・抗酸化力を有し、身体を酸化(サビ)させにくくします。

すなわち、老化や病気に負けない健康的な身体づくりにも最適なのです若さを保つことができるのです。また、活泉水は「油を溶かす」という珍しい性質を持っています。つまり、身体や血液に蓄積した脂肪分を排出する効果もあるということです。
加えて、ミネラルが体液に近いバランスで含まれているため、飲みやすく口当たりのよい超軟水であるなどの長所を備えています。

特筆すべきは、活泉水が、活性酸素の発生抑制、基礎代謝量のアップ、血糖値の抑制などの効能を大学の研究によって証明している点です。活泉水は安心・安全な国産の天然水でありながら、優れた性質や効能・作用を持つ、稀有な水なのです。

飲むだけで便秘改善や美肌に効果

人間の身体は、大人が60%、子どもは70% を水分が占めています。「よい水を摂る=よい身体をつくる」と言えるでしょう。サプリや健康食品の前に体の6割をも占める水をよいものを選ぶことが当たり前なのです。

なお、加齢とともに体内へ水分を保つ働きは低下し、それに従って身体の機能も衰えていきます。つまり、若い人はもちろん、年齢を重ねた方は、より水分補給を真剣に求められるのです。活泉水を摂取すると、身体がどんどん変化していきます。
事実、愛飲者の方からはガンコな便秘が解消した、自然にダイエットできた、美肌になったなどの喜びの声が多数届いています。

水分の身体外排出とバランスをとるためには、1日に1.5~2リットルぐらいの活泉水をこまめに摂るのがおすすめ。まずは、3ヶ月を目安に継続摂取してみるといいでしょう。

体に吸収されやすい

「活泉水」は粒子が細かく吸収されやすいため植物を育てると著しい成長が見られる

抗酸化力が強力

「活泉水」はアルカリ度が高く酸化(サビ)を防ぐ働きが強いマイナスイオン水。クリップなどを入れてもほとんどさびつきません。

血液さらさら効果

「活泉水」は油と混ざる珍しい水です。血管の内側に付着した脂肪を溶かし、さらさらの状態にする作用が期待できます。

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