銀河水

銀河水の源水となる水は、日本で一番雨量の多い火山地帯である宮崎県の霧島山麓で取水されています。霧島・屋久国立公園として日本で最初の国立公園となったこの地域は、数百万年にわたって古い火山を新しい火山が壊しながら折り重なった火の国九州の中心部で、厚い火破流推積物「テフラ」と火山性岩盤に覆われたパワフルな大自然が残っています。

宮崎県・霧島の地下に眠る化石水が原水のこの水は、モンドセレクション・最高金賞を 2005 年から 5 年連続で受賞した名水。
この「銀河水」には、長寿国の飲料水に多く含まれているシリカという二酸化ケイ素が豊富に含まれています。結晶してクリスタルとなるシリカは電磁力がとても強く、銀河水は、エネルギー水としても知られます。そして、日本で最初に無殺菌で飲料水にすることを認められたエネルギー水には、自然のエネルギーが豊富です。

ほんのり甘く、まろやかな口あたりが人気のミネラルウォーター
飲み物やお料理に使うのはもちろん、お風呂のお湯にもおすすめです。

確かにお値段は高く高級な水ではありますが、からだにやさしい高品質のエネルギー水を実感できます。

名称 ナチュラルミネラルウォーター
原材料 鉱水
採水地 宮崎県小林市

栄養成分/100mlあたり
  • カルシウム(1.3mg)
  • マグネシウム(0.53mg)
  • カリウム(0.3mg)
  • ナトリウム(0.7mg)
  • 硬度(55)
  • pH(8.6)
銀河水 は現在取り扱いがありません

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