『屋久島縄文水』 世界遺産屋久島の大自然で生まれた天然水

『屋久島縄文水』は、世界遺産の島「屋久島」が育んだミネラルウォーターとして人気です。
九州の南海上に浮かぶ屋久島は、洋上アルプスとも呼ばれる花崗岩の島。樹齢7000年余の屋久杉を育んだ日本銘水百選に選ばれた地下水をボトリング。軟水特有のマイルドでソフトな口あたりは、コーヒー、紅茶、緑茶に、また洋酒の水割り用にと、何にでも良くなじみます。世界遺産の島・屋久島の大自然が生み、悠久の時が磨いたまろやかな軟水です。

屋久杉に長い年月をかけて降り注いだ雨が大自然に磨かれて、「屋久島縄文水」となりました。
日本有数の多雨地である屋久島の縄文杉を育んだこの水は、有機物をほとんど含まない硬度10mg/Lの天然水。
特有のまろやかさは、日本で有数の名水の名にふさわしいおいしさです。

□名称 ナチュラルウォーター
□原材料 深井戸水
□採水地 鹿児島熊毛郡屋久島
栄養成分/100mlあたり
  • カルシウム(0.3mg)
  • マグネシウム(0.1mg)
  • カリウム(0.08mg)
  • ナトリウム(0.7mg)
  • 硬度(10)
  • pH(5.8~6.9)

国産のミネラルウォーター 超軟水の一覧(硬度0~50)はこちら

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